活動報告
チャイルドケアセンター大野城 「お兄さん、お姉さんと遊ぼう」
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2006.11.24(金) 12:00〜14:00
リーダー 原 妙子
参加スタッフ 9名
チャイルドケアセンター 大野城からの依頼でした。
0〜6歳児と母親、そして中学3年生との交流会です。初めての企画参加です。
まず、西鉄大牟田線「白木原駅」に 11:00 に集まりました。
大野中学校多目的ホールにて、チャイルドケアセンターのスタッフ 7名の方々、
そして大野中学3年生38名、幼児親子13組の方々と一緒に輪になって「お弁当タイム」
これは良かったですね。食べながら自己紹介しながら、おしゃべりタイム
!!
ゆっくりと 1時間かけてのランチタイムでした。13時より 30分間の「お手玉遊び」との事。
チョット急ぎ足で、まず4つのグループに分かれ、スタッフも2人づつ担当となる。
スタッフ9人でお手玉のゆり方を披露しました。松本弘子さんの技に皆 拍手
! 拍手 !
4つのグループ
@ お手玉の技 Aお手玉ゲーム B広い布を使っての遊び C輪になってお手玉送り遊び
この4つの遊びを全員が時計回りに動いて、体験することが出来ました。一度に年齢差を超えて笑い、笑いの連続。
何より、1〜6才のこども達が体いっぱい動き回っている姿が印象的でした。
そして、中学生とこども達が、年の離れた兄弟みたいに触れ合う姿に胸が熱くなりました。
最後に「ソーラン節」お手玉演舞で終了。
皆さんからの「楽しかった !」の言葉に ホッ ありがとう !